2012年11月17日

世界には二通りの人間がいる。エヴァQをもう観た人と、まだ観ていない人と。

諸事情あって初日に行けなかったのは本当に残念です。本日公開されたエヴァQ大盛況らしいですね。あと数日はネタバレにおびえつつネット巡回する羽目になるのかとおもうと憂鬱でならない。劇場の混雑状況を見るにやはりネット予約はした方がいいんだろうか。Q=旧とかいうループ構造説もあったがその辺果たしてどうなってるんだろうね。

エヴァンゲリオン最新映画、深夜に公開…新宿で早朝までに延べ16回上映(2chエクサワロス)

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング 宇多田ヒカル/「桜流し」配信開始(みんなのエヴァンゲリオン(ヱヴァ)ファン)

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」公開日感想まとめ(ネタバレあり) (ゆるく生きていたい)

間違いない。エヴァだ――『ヱヴァンゲリオン新劇場版:Q』(ネタバレ) (シロクマの屑籠)

レビューが早速、随所で色々と上がっていますが、とりあえずブクマするだけ。観に行くまで見ません見れません見れるわけがありません。もっともレビューのタイトルを見ただけで、劇場の大スクリーンに赫灼と映し出されたソレが我々の予想した遥か斜め上のものであったであろうことは容易に想像できるんだけどね。

新世紀エヴァンゲリオン (13) 【プレミアム限定版】 (カドカワコミックス・エース)
貞本 義行
角川書店(角川グループパブリッシング) (2012-11-02)
タグ:アニメ 文化
posted by かがみ at 21:36 | 文化論